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作 者 紹 介
氏名:
山村 レイコ
職業:
エッセイスト、元国際ラリースト
作品タイトル:
「 朝霧高原やっほ〜う!! -1 」
作品についての 
コメント:
去年、毎朝日の出前に外に飛び出し、ワンちゃんと散歩している時に撮り溜めた大好きな写真たちです。12年住んでいますが、ほんとうにここの自然は凄いのです! 露のきらきら。虫の美しさ。光のマジック。もったいなくてその一瞬一瞬を夢中で撮りました。牧草地の草も、イバラも、雑草と言われている草たちも、植林の木も、苔も、我が家の家族たちもみ〜んな主役。感嘆符の連続です。実はこの写真たちを同じように並べて、自宅の壁に貼っているのですが、毎日見ては「よ〜し!」と勇気が湧いてくるので、きっと手にした方も持っているだけで元気になるのでは。そして朝霧高原に来たくなる・・・といいな!
画材:
デジカメ画像(転写プリント)
プロフィール:
1957年東京都生まれ。幼い頃から野山を駆け回り続けるアウトドア派エッセイスト&国際ラリースト。18歳の日本一周バイクツーリング中に記した旅日記がきっかけでバイク・車・旅関係の著述活動を始め、29歳より「パリ・ダカール」「ファラオ」など砂漠のラリー競技に多数出場。1997年に初完走したパリダカでは女性クラス優勝。1995年より富士宮市朝霧高原に住み、2000年には新規就農し、無農薬の米作りにも精を出す自称「自然回帰型生活びと」。趣味はゴミ拾いの散策とトレイルランニング。2年前より飼い始めたシェットランドポニーや犬猫など、動物たちに囲まれて暮らしている。2007年秋にエジプトで開催される「ファラオラリー」に、女性ドライバーのナビゲーターとして参加予定。高知県四万十大使。JAF理事。社会スポーツセンター評議員。

著書:「朝霧高原〜風と暮らす」(産経新聞社)
   「恋ごころ 旅ごころ」(晶文社)
   「砂の子」(晶文社)      他
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